河野太郎の弟が中国で太陽光発会社を経営!中国寄りである真の理由が闇すぎる。

中国に頭を下げる河野太郎

菅総理が辞任し次期総理大臣として今最も注目されてる河野太郎。

世論調査でも高市氏、岸田氏を抑え支持率44%と次期総理への期待は大きいことが分かります。

しかしそんな河野氏ですが今ネットで河野氏の弟、河野次郎が中国で太陽光パネルの会社を経営していたことが明らかになり、問題になっています。

どうやら河野太郎含め、弟の次郎氏、父の洋平氏が経営する太陽光発電企業や日本端子会社の利益の裏側に中国とのつながりがあり、そのことが理由で中国に頭が上がらないとか。

今回は河野一族と中国との関係、再生可能エネルギー政策を推し進めてきた真の目的について解説していきます

目次

河野太郎の弟 河野次郎が中国で太陽光パネル会社を経営していた!

今回問題になっているのは河野太郎の弟、二郎氏が中国で太陽光パネル会社を経営していたことです!

・「日本端子株式会社」

・〒254-0811 神奈川県平塚市 八重桜町26-7

大株主 河野洋平

代表取締役 河野二郎

引用元 Twitter

そして海外子会社は3社ありそのどれもが中国にあることが分かりました!

海外にある河野二郎の子会社の画像

またTwitterにはこんな動画まで上がっていました!

場所は中国だと思われます。

太陽光パネルの設置のために山を削り、自然をつぶし、ネットではやっていることが本末転倒だと批判の声が上がっています。

・ここは何処でしょうか…? 何処であれ、このゲテモノには反吐が出ます…

自然破壊そっちのけ??木ってco2減らすんじゃないん?

・げぇーーーっ! ありえない(´・ω・`;)

引用元 Twitter

河野太郎も日本端子企業の大株主で荒稼ぎ!

日本端子企業の情報を手に入れました。

日本端子会社の情報と河野一族の役員の画像

会長が父の洋平氏、社長が弟の次郎氏加えて大株主の欄に河野太郎の名前が入っているのが分かります。

日本端子株式会社ホームページにもこんなものが乗っていました。

日本端子会社のホームページの画像

どうやら中国で作られている太陽光パネルに日本端子が使われているようです。

このことはネットで問題視されており、このまま河野氏が総理大臣になった場合は「日本に総理の一族が中国で会社を経営しているというあり得ない事態だ」と騒がれています。

河野太郎も太陽光パネルを推進する政策を展開している

河野氏といえば再生可能エネルギーの推進を推し進めてきたことで有名ですが、今回の件でこれまでに再生可能エネルギー政策と二郎氏の会社とで因果関係があることが分かります。

・自身の公式ホームページでも再生可能エネルギーの推進についてのページがいくつもありました。

引用元 河野太郎公式ホームページ

またYouTubeでも再生可能エネルギー政策について2時間を超える動画を何本も出していることが分かりました。

河野氏が推し進めている再生可能エネルギーの導入が進めば、文字どうり弟含め河野一族は大儲けというわけです。

このままでは河野太郎は中国に対して厳しい態度をとっていけない

中国を含め海外でビジネスを展開することは、法律上なんの問題もありませんが、次期総理に立候補する者の身内が中国からのお金で食っていることにネットでは動揺する声が上がっています。

というのも民族問題や政策が世界から見ても問題視されている中国に対して厳しい態度で挑むことができないのではないか?といった問題があるからです。

身内が中国共産党のおかげでなりなっている以上、河野氏が中国に対して対等な関係を築くのは難しと思われます。

河野太郎 テレビでは中国に対して慎重な態度

実際にテレビや週刊誌にも中国に対して慎重な対応をしていく態度が見られています。

ミサイル問題に関して、日本の防衛に消極的な態度を見せた河野氏に対してネットでは中国に対して甘い姿勢を見せた河野氏に厳しい意見が多く上がっていました。

・中国を刺激せず、不安定にせず安定安定言ってるもんな。話し合いで安定させないと、中国がキレたら会社がヤバくなるからね。

中国に気を使いすぎ

・そりゃ中国様が怒って、身内の企業が差し押さえられたら太郎と進次郎困るわな!

引用元 Twitter

河野太郎は「中国の犬」中国に頭が上がらない理由と真の目的

中国と握手する河野太郎

今回は河野氏と中国との関係について解説していきました。

河野氏が中国に頭が上がらない理由には弟の経営する会社が原因だったことが分かりました。

身内が中国に依存している以上、これからも中国に対して大きな態度をとれないと思われます。

今回の件が今後の総裁選にどんな影響を及ぼすのか注目です。

この記事に関しては随時更新していきます。それでは今回はこの辺で、最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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