秋篠宮家・長男の悠仁さまの高校受験に波紋が広がっています。
悠仁さまは2月13日、難関校の筑波大学附属高校を受験、無事に合格、4月からの進学が決まったことがネットニュースで報道されました。
しかし、当初一般入試での合格と報道されていた今回の受験が推薦での合格だったことが分かり、
ネットでは「ズル入学」「コネ」「裏口ルート」といった声が多く上がっています。
皇室の受験となるとこういった噂は毎回立ちますが、
よくよく調べてみたところ悠仁さまが裏口合格である可能性が割りとあり得ることが判明しました!
この記事では悠仁さまの受験について、合格が裏口である理由を6を紹介していきます。
【初めに】悠仁さまの受験方式は推薦だった

まずは今回の受験で悠仁さまがどのように受かったのかを簡単に説明していきます。
合格当初、悠仁さまは一般入試での合格と報道されていた件に関して、報道側のミスであることが分かっており、
実際は筑波大付属には推薦入試での合格とのことです。
もっと詳しくは、提携進学制度での合格とのこと。
提携進学とは
提携する学校間で、求める生徒像に応じて推薦し、進学機会を与える制度。
近年は、文部科学省の推奨する「高大連携」により、
大学から一定人数の推薦枠が高校側に設けられる動きが広がっている
*引用朝日新聞
【悠仁さまの受験】裏口、ズル、コネと言われる5つの理由
推薦入試だったことが報道で伝えられると、ネットでは悠仁さまの入学について「ズルをしている」「絶対にコネで入学しただろ」といった声が殺到します。
実際に悠仁さまの受験合格がコネだったかについてネットで100件投票をしてみたところ、結果は以下のようになりました。

約9割の人がコネだと疑っている。。。
悠仁さまの受験が裏口やコネだといわれるのには、主に5つの理由があることが、コメントを見ていく中で分かりました。
裏口 ズル.コネと言われる5つの理由
・そもそも推薦で受かること自体がおかしい
・併願高が一つもなかった
・英検2級すらもっていない
・筆記試験中何もしていなった
・そもそもが頭悪い
それぞれ紹介していきます。
【悠仁が裏口ルートである理由】推薦合格をとれるに相応しくないから

理由の1つ目がそもそも筑波大付属の推薦に選ばれるものとしてふさわしくです。
どこの大学でもそうですが、推薦入試で合格するためには、
資格やテストはもちろん、在学中のスタイルや成績などを総合的に秀でている必要があります。
筑波大付属ともなればなおさらでしょう。
果たして悠仁さまはそんな推薦枠に選ばれる人物としてふさわしい方だったのか。
このことについてある評論家は以下のように答えています。
・悠仁さまは、在学中の「お茶の水女子大附属中」から「学業に秀で、成績も最優秀グループに入っている」と評価され、
推薦してもらえたからこそ、筑波大学付属高校にも合格できたわけですが、
他人の文章を盗用して作文コンクールに応募していたとなると、到底、推薦されるに相応しい学生だとは言えません。
盗作をするような人は到底推薦されるにはふさわしくないといったコメント。
事実悠仁さまは作文のコンクールにて盗作の問題で炎上しています。
*悠仁さまの作文盗作についてはこちらの記事で詳し紹介しています。

またネットでも推薦合格に疑惑をもっているとの声は多くあります。
筑波大付属の推薦倍率はおよそ3倍。
果たして公平な判断の上での合格だったのか?皇族としてのコネがあったのではないか?
このような点で疑惑の目が向けられているわけです。
【悠仁が裏口ルートである理由】英検2級すらとれない学力

理由の2つ目が英検2級すらとれない学力ということです。
先ほど挙げた、推薦に相応しくない人物と重なるところもありますが、
筑波大付属に推薦で合格するのであれば、英検2級ほどの実力はないとおかしんですよ。
ネットでは悠仁さまの合格について、「ズルじゃない。推薦に選ばれたのがその証拠」との声もあるようですが、
難関校の推薦組にはすでに英検準一をもっているがいるも多く存在し、その中で考えると学力といった面で悠仁さまはかなり引きを取っているとのこと。
ただ端に受けなかっただけではなく、受けた後の結果が報道されていないんですよね。
報道されない理由は考えるまでもありませんが、
たとえ2級だとしても受験会場にむかうだけでニュースになる悠仁さまの合格報道がないということは、落ちていると考えるのが自然なのではないでしょうかね。
そんな中で、悠仁さまが推薦枠に選ばれる理由はなんなのか謎ですね。
【悠仁が裏口ルートである理由】受験中の回答していなった

3つ目の理由がテスト中ほとんど回答をしていなかったということです。
調べてみて分かったんですが、
悠仁さまが受けた提携進学制度にもテストが
・試験が始まる前に悠仁さまの受験に関してSNSで口外しないこと
・名前や受験番号の欄以外ほとんど回答していなかった
・試験中も問題に解答している様子はなかった
【独自】とのことで、これが本当なのか内容の信憑性には欠けるところがありますが、
ネットでは同じく筑波大付属の受験生たちと思われるアカウントから、
試験受けてなかった
寝てた
といったコメントが投稿されていました。
推薦の枠をすでに取っていたからなのか、合格することが既に決まっていたからの、定かではありませんが、
一連のことが受験生含めネットで不可解な行動として写っているみたいです。
【悠仁が裏口ルートである理由】併願高が一つもない
理由の4つ目が筑波大付属以外にどこも受験していないということです。
みなさんも高校受験では、複数の高校を「すべり止め」という形で併願したと思うんですが、
悠仁さまはそれを筑波大付属1本に絞って受験したとのこと。
併願なしで偏差値70越えの難関校に挑むことって普通なくて、
このことに「裏口ルート確定」「出来レース」といったコメントがあがり、筑波大付属とすでに話がついていたとの噂が出たわけです。
【悠仁が裏口ルートである理由】頭悪いから
理由の5つ目がそもそも悠仁さまは頭が悪いということです。
これについては完全に噂程度のものなんので、事実かどうかは分かりませんが、
悠仁と同じ中学だった同級生から聞くに「賢くない」「頭悪かった」とのこと。

まぁこれについてデマの可能性の方がたかいですし、こじつけ感があるのでこれ位にしてきます。
さてここまで、悠仁さまの受験が裏口でズルであるといわれる理由について紹介してきたわけですが、
まとめると、悠仁さまが勉強がめっちゃできるとの情報はなく、
筑波大付属に推薦で合格する程のものはもっていない。
というのが世間の声のようです。
こんなこと言っては何ですが、桂子さまも英検4級おちていますし、代々頭がよい家系ということではないのは事実ですw
もしかしたら本当に裏口ルートやコネが働いていた可能性はありますし、私もどちらかう言うと疑っている方です。
しかしこれについては追及したところで出てこない答えなのでどうしようもないですね。
そもそも大学が悠仁さまを不合格にできない

悠仁さまの受験について不可解な点を色々上げてきたんですが、
大前提として「そもそも大学側は悠仁さまを不合格にできない」というのがあると思うんですよね。
一応国の顔としての役割があるわけですし、
そんな人が受験に失敗して、話題になって海外とかでもニュースになったらそっちの方が怖いわけですよ。
それで万が一のことがあれば大学側が叩かれるなんてことも十二分にあるわけですし。
そいったこと考えると、悠仁さま含め皇族の受験には、なにか特別枠とう名のコネが働いてしまうのは、大学側としても仕方のないことではないかと。
【まとめ】悠仁さま受験は裏口である可能性が高い!けどそれは仕方ないことだった

さて今回は悠仁さま受験が裏口と言われる理由について紹介していきました!
学力不足や併願がないこと、テスト中の態度などから見ると、
受験に関しては出来レースで裏口ルートがあった可能性は確かに高いと思われます。
皇族ということもあり、ただでさえコネなどが疑われるのことが分かっている以上、受験については必要以上にクリーンであることは大切な要素かなと。
ただ、それは大学、皇族、国のいった大きなくくりで考えた時に、必ずしも最善策ではないということです。
それでは今回はこの辺で、最後まで読んで頂きありがとうございました!