ハシモトホームのパワハラ課長を特定。名前は前田一行はデマ!

ハシモトホーム課長前田一行の画像

ハシモトホームのパワハラ疑惑と侮辱内容を記した賞状が問題になっています。

2018年、青森県八戸市の男性社員の自殺をめぐる問題で、当時の本人へ侮辱の内容を表す書面が賞状という形で渡せれていたことが遺族への取材で明らかになったとのこと。

この賞状どうやらハシモトホームの課長によって作成されてたとのことで、ネットではハシモトホーム課長を特定する動きが出ています。

現在ネットではその課長は「前田一行」という人物ではないか?との情報が出てきているようです。

どうやら課長から電話でもパワハラ発言をされるなどしていたとの情報もあるようで、パワハラ内容についても闇が深そうです。

この記事でわかること
・ハシモトホームのパワハラ内容
・パワハラ課長が前田一行と言われる理由
・課長に対する口コミ

この記事で紹介する内容はネットで上がっている情報をまとめたものであり、真偽を肯定するものではありません。ご指摘あった場合はすぐに削除、訂正させてもらいます。

目次

ハシモトホーム課長のパワハラと侮辱賞状内容まとめ

ハシモトホームの侮辱賞状全文

ハシモトホームのパワハラ内容について週刊雑誌は以下のように述べています。

青森県八戸市の住宅会社「ハシモトホーム」が、青森市の40代の男性社員=2018年に自殺=に、

賞状を模し侮辱する内容の書面を渡していたことが、遺族側への取材で分かった。

遺族は20日、パワハラや長時間労働が自殺につながったとして、会社などに約8000万円の損害賠償を求め、青森地裁に提訴した。

会社側は「表彰の一環」と説明している。
引用元 サンスポ

問題になっている侮辱内容を表す小樹がこちら。

ハシモトホームの賞状の画像

あーあって感じ

現在でも変わらず事務的営業を貫き

見事おったまげーの三位です。

陰で努力し、あまり頑張ってないように見えて、やはり頑張ってないようですが、

永野みたいな一発屋にならないように日々努力してください。

「悪意はなかった」は通用しない

吐き気がでる内容

あまりにも人を軽視している

この文面を読んでどう捉えるかは人次第ですが、会社側は表彰の一環ということで、侮辱内容については否定しているようです。

ハシモトホーム課長のパワハラ内容

速報サイト「サルートン速報」の情報によると、

パワハラや侮辱賞状は入社して7年目、2018年1月にあったこと。

男性は2011年に入社し、注文住宅の営業を担当。18年1月ごろ、上司の男性課長から携帯電話で「おまえバカか」といった内容のショートメールが複数回送られた。

同月開かれた会社の新年会の余興として、営業成績をたたえた賞状形式の「症状」が交付され、誹謗(ひぼう)中傷をけた。余興は課長が企画し、文面も考案したという。
引用元 サルートン速報

今のところハシモトホーム社長は今回上がっている問題と自殺との因果関係はないと否定しているようですが、世間からは厳しい声が上がっています。

ハシモトホーム課長が前田一行と言われる理由

ネットの特定班によると、前田一行という人物がハシモトホームの課長である可能性が高いとの情報が確認できました。

【前田一行課長】ハシモトホーム社員自殺のパワハラ課長、なんJで特定される
引用元 サルートン速報

特定された理由としては、今回の報道の後に、

前田氏のTwitterと思われるアカウントに鍵がかけられたり、Googleの口コミが削除されていたこと

が原因のようです。

ただ、この情報については公式のものではないため信憑性についてはかなり乏しいく、

本当に前田って人なの?

この人、八戸じゃなくて弘前支店の人じゃない?

といったコメントが散見されます。

なので、2ちゃんなどに上がっている「パワハラ課長は前田一行」という情報は正確なものではないと言えるので、間違った情報である可能性が高いです。

青森県のハシモトホームワークス社員一覧

Twitterには、問題になったハシモトワーク青森の社員について名前が載っていました。

・橋本吉徳
・若林五郎
・大塚奈央美
・前田一行
・岩藤輝久
・清藤直樹

載っている彼らが今回のことに関与しているのか、その詳細は今のところ不明ですが、

浮上している前田氏なども載っていることを踏まえると、あながち今回の件から遠くない人物たちであることも考えられます。

報道された表彰について、会社側が侮辱の内容を認めなかったことから、この件はこれから先引きずられることが考えられます。

詳しい名前についても徐々に露出してくる可能性がありそうです。

ハシモトホーム課長に関するネットの口コミまとめ

仮に男性社員を自殺に追い込んでしまったのが会社側である場合、会社側の認識がちがっていたとしても、パワハラ含めて許されるものではありません。

とりわけ、問題になっている表彰を作成したのが課長には、世間の批判コメントはめっちゃあります。

一生を捧げて償うべき

これはパワハラではなくもはや犯罪

逮捕案件

1人残らず責任追及すべき

人として終わっている

下の画像は一年ほど前のハシモトホームに対しての口コミ何ですが、なかなかの酷評であることがわかります。

ハシモトホームの口コミの画像

「会社そのものがまず終わっていた」

以前からの悪評も相まって今回の自殺の件、炎上に拍車をかけています。

ハシモトホーム課長が前田一行はデマである可能性が高い!ただパワハラは実際にあった。

さて今回はハシモトホームの課長はだれなのか?ということで、現在上がっている情報をもとにまとめていきました。

まとめるとこんな感じ!

・賞状問題を起こしたハシモトホームの課長が前田一行氏であることについては、一部の人たちから浮上したデマである

・会社側はパワハラや侮辱行為と自殺には関係がないとしているが、報道内容が事実なのであれば、事故との因果関係は強いことが考えられ、世間からは説明責任を果たすべきとの声が強い。

それでは今回はこの辺で、最後まで読んでいただきありがとうございました!

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